ラブアンで出会った22歳mちゃんとの話|50代の私がマッチングから継続交際までを公開

体験談

この記事を書いた人:ヒロ(50代・会社員)

ラブアンを1年以上使用。1年で20人以上と顔合わせ、月複数名と継続交際中。22歳mちゃんとの出会いから継続交際に発展した流れを正直に書きます。

「ラブアンで実際にどんな人と会えるの?」

「50代でも22歳と会えるの?」

「継続交際に発展するきっかけって何?」

今回はラブアンで出会った22歳mちゃんとの体験談です。50代の私がどうやって出会い、継続交際に発展したかを正直に書きます。

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mちゃんとのマッチング:最初のメッセージで差をつけた

ラブアンでmちゃんのプロフィールを見たとき、趣味についての記述が具体的で、読んでいて「話してみたい」と思いました。最初のメッセージは彼女のプロフィールから趣味を1点拾って言及しました。

返信率を上げた最初のメッセージの型

「○○がお好きとのこと、私も同じです。よろしければお話しましょう」程度の短文。彼女のプロフィールを読んだ上での一言を入れるだけで、返信率が大幅に違います。

mちゃんからの返信は翌日に来ました。内容が具体的で「本当に会う気がある人だ」とすぐにわかりました。

初回カフェ:錦糸町の仕切りのあるカフェで

初回の顔合わせ場所は私から提案した仕切りのあるカフェです。ラブアンで出会った女性との顔合わせは全部こちらから場所を提案するようにしています。

初回カフェで意識したこと

① 10分前到着で奥の仕切り席を確保
② 彼女が来たら立ち上がって挨拶
③ 注文を一緒にしながら自然に会話を始める
④ 自分の話より彼女の話を聞くことに集中する

mちゃんは写真通りでした。ラブアンは本人確認制度があるため、大幅な写真詐欺に遭う確率が低いのも使い続けている理由の一つです。

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継続交際に発展したきっかけ:初回当日に次の約束を取った

初回カフェが終わる前に「次はどこか食事に行きましょう」と提案しました。その場で次の約束が取れると、継続交際に発展する確率が大幅に上がります。

帰り際に次の約束を取る重要性

帰宅後にLINEで打診するより、その場での提案の方が成功率が高いです。相手が前向きかどうかをその場で確認できるため、茶飯詐欺の見分け方にもなります。

mちゃんは「いつにしますか?」とすぐに返してくれました。この瞬間に「継続交際できる」と確信しました。

50代でも会えた理由を振り返ると

会えた理由を分解すると

① プロフィール写真を清潔感重視に整えていた
② 最初のメッセージで彼女のプロフィールに言及した
③ 初回の場所をこちらから提案した
④ 話を聞く姿勢を徹底した
⑤ 初回当日に次の約束を取った

50代というポジションはハンデではありません。ラブアンを使っている女性の中には「落ち着いた年上の男性と交際したい」という方が一定数います。清潔感と余裕のある対応さえできれば、年齢は強みになります。

まとめ:ラブアンで50代でも継続交際は作れる

ラブアンで1年・20人以上と顔合わせしてきた経験から言えることは、正しい使い方を知っていれば50代でも継続的に出会えるということです。mちゃんとの体験はその典型例です。

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