交際クラブのmちゃん(27歳)との初デートの記録です。
ラブアンを1年使った後で入会したユニバース倶楽部での最初のマッチングでした。アプリとの違いを初めて体感した日でもあります。
mちゃんとのマッチング:スタッフが全部やってくれた
ユニバース倶楽部では、スタッフが希望条件をヒアリングして女性を紹介してくれます。自分でプロフィールを見てアプローチするラブアンとは、この時点から体験が違います。
mちゃんのプロフィールを見せてもらったとき、正直「こんな人が本当に来るの?」と半信半疑でした。ラブアンで写真詐欺に何度か遭ってきた経験があるので。
アプリとクラブのマッチングの違い
ラブアン(アプリ):自分でプロフィールを作り・いいねを送り・メッセージして・デートを設定する
ユニバース倶楽部(クラブ):スタッフが希望をヒアリングして女性を紹介。自分で動く手間がほぼない
初デート当日:写真通りだった
待ち合わせは駅前。mちゃんは時間通りに来ました。
写真通りでした。それだけでまず安心しました。ラブアンでは写真詐欺が少なくないため、「写真通り」というだけで価値があります。
アプリとの違いをすぐに感じた点
・服装・身だしなみが整っている
・会話の受け答えが自然で丁寧
・こちらの話をちゃんと聞いてくれる
・スマホを触らない
これが審査制の効果だと思います。ユニバース倶楽部は女性側も審査があるため、マナーや振る舞いにある程度の水準があります。
50代というポジションの強さに気づいた
mちゃんは「年上の方が安心する」と言っていました。落ち着いているから、と。
ラブアンを使い始めた頃、50代という年齢がハンデになると思っていました。でも交際クラブでは逆に強みになるケースが多いです。経済的な安定・落ち着いた雰囲気・場の切り盛りができる経験値。これは40〜50代になって初めて持てるものです。
2時間後:その場で次の約束を取り付けた
初回は2時間で終わりました。帰り際に「次はどこか食事でも行きましょう」と提案したところ、mちゃんはすぐに「いつにしますか?」と返してくれました。
ラブアンで茶飯詐欺を3回経験した後では、この「その場で次の約束が取れる」という体験が特別に嬉しかったです。これがアプリとクラブの最大の違いの一つだと感じました。
まとめ:交際クラブは「質の保証」にお金を払う仕組み
ユニバース倶楽部の費用はラブアンより高いです。でもmちゃんとのデートで感じたのは「費用に見合う体験がある」ということでした。写真通り・マナーが良い・次の約束がその場で取れる。この3つが揃うだけで、50代の限られた時間の使い方として十分に正当化できます。
私の使い方は、ラブアンで数を確保して交際クラブで質を確保する。この2軸があることでパパ活全体の満足度が安定しています。
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