「パトロの口コミって信頼できるの?」「実際に使った50代男性のリアルな感想が知りたい」
ユニバース倶楽部のプラチナ会員になってから、Patolo(パトロ)の年会費が無料になる特典を使って活動しています。数ヶ月使った経験をもとに、良い点も悪い点も正直にお伝えします。
Patoloを使い始めたきっかけ
ユニバース倶楽部のプラチナ会員になったとき、スタッフから「Patoloの年会費が無料になる特典があります」と説明されました。月額11,000円が無料になるなら使わない手はないと思い、すぐに登録しました。
最初は「ユニバース倶楽部の補助ツール」くらいの感覚でしたが、使ってみると独自の強みがあることがわかりました。
良かった点①:審査済みの女性にアプリ感覚でアプローチできる
Patoloの最大の強みはこれです。ユニバース倶楽部などの交際クラブの審査を通過した女性に、LINEのような感覚でメッセージを送れます。
私がPatoloで会った女性は全員、プロフィール写真と実物が一致していました。ラブアンで経験した写真詐欺が一度もないのは、審査制の効果だと実感しています。
良かった点②:ユニバース倶楽部より費用を抑えられるケースがある
ユニバース倶楽部ではスタッフを通じてセッティング料(33,000〜55,000円/回)が発生しますが、Patoloのオートデート(自分で直接やり取り)では、このセッティング料が発生しないケースがあります。
私の経験では、Patoloのオートデートで会った女性とは、セッティング料なしでデートできたことが数回ありました。ユニバース倶楽部と同じ品質の女性に、少ないコストで会えるのは大きなメリットです。
良かった点③:女性の職業・趣味がわかりやすい
Patoloのプロフィールは職業や趣味が詳しく書かれていて、自分との相性を確認しやすいです。「旅行が好き」「カフェ巡りが趣味」といった情報から、デートプランのイメージも立てやすく、最初のメッセージも送りやすいです。
悪かった点①:女性の数がユニバース倶楽部より少ない
Patoloに登録している女性はユニバース倶楽部より少ない印象があります。特に地方エリアではマッチングの選択肢が限られることがあります。都内在住の私でも「今日誰かいないかな」と探すと、選択肢がユニバース倶楽部より少ないと感じることがあります。
悪かった点②:メッセージのやり取りに慣れが必要
オートデートでは自分でメッセージを打つ必要があります。ユニバース倶楽部のようにスタッフが全部やってくれるわけではないため、メッセージが苦手な方には手間に感じることがあります。
私はラブアンでメッセージに慣れていたので問題ありませんでしたが、交際クラブしか経験がない方は最初は戸惑うかもしれません。
悪かった点③:月額料金が発生する(プラチナ以下の場合)
ユニバース倶楽部のプラチナ以上でなければ月額11,000円の費用がかかります。この費用を払いながらセッティング料も別途かかるとなると、コストが積み上がりやすいです。プラチナ会員でない方は費用対効果をよく確認してから入会することをおすすめします。
Patoloの実際のデート体験:Tさん(29歳)との場合
Patoloのオートデートで知り合ったTさん(29歳、保育士)との体験をお伝えします。
プロフィールに「カフェ巡りが好き、旅行が趣味」と書いてあったので、最初のメッセージに「プロフィール拝見しました。カフェ巡りがお好きとのこと、最近行ったお気に入りのカフェはありますか?」と送りました。
翌日に返信が来て、3〜4往復のやり取りを経て、錦糸町の仕切りのある落ち着いたカフェでお茶する約束が取れました。
当日のTさんは写真通りの清楚な女性で、話もとても弾みました。お手当は食事のみで1.5万円をお渡ししました。その後、継続して会うようになっています。
Patoloはこんな人におすすめ
- ユニバース倶楽部のプラチナ会員(年会費無料の特典があるため)
- 交際クラブ品質の女性にアプリ感覚でアプローチしたい
- ユニバース倶楽部と並行して出会いの選択肢を広げたい
- セッティング料を節約しながら質の高い出会いを求めたい
まとめ:PatoloはユニバUS倶楽部との併用で真価を発揮する
Patoloを単独で使うより、ユニバース倶楽部と組み合わせることで最大の効果が出ます。プラチナ会員であれば年会費無料で使えるため、実質的に「交際クラブ+アプリ」の両方を1つの会費で賄える最もコスパの良い構成になります。






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