この記事を書いた人:ヒロ(50代・会社員)
ラブアン歴1年以上。1年で20人以上と顔合わせ、月複数名と継続交際中。失敗と成功の両方を正直に公開します。
「ラブアンを使っている人のリアルな体験談が知りたい」
「実際にどんな女性と会えるの?」
「失敗したケースも知りたい」
1年間で20人以上と実際に会ってきた体験談を、失敗も成功もすべて正直にまとめます。これからラブアンを使う方の参考になれば十分です。
1年間のざっくりした数字
1年間の実績(ラブアンのみ)
顔合わせ件数:20人以上
継続交際に発展:そのうち複数名
業者・茶飯詐欺遭遇:計5〜6件
写真詐欺遭遇:3件
現在も継続交際中:複数名
登録直後の1〜2ヶ月は失敗が多かったです。知識をつけてからは、業者・茶飯詐欺の遭遇率が大幅に下がりました。
失敗体験談:最初の2ヶ月でやらかしたこと
失敗① プロフィール写真が暗い自撮りだった
登録直後は手持ちの写真をそのまま使いました。暗い室内での自撮り1枚。返信率がほぼゼロ。写真を清潔感のあるカフェでの1枚に変えたら返信率が体感で3倍になりました。
失敗② 茶飯詐欺に3回連続で遭った
最初の2ヶ月で3回連続。デートの食事代を出したのに翌日から既読スルー。見分け方を知らなかったのが原因。「デート当日に次の約束を取る」習慣をつけてからはゼロになりました。
失敗③ 場所を相手に任せてぼったくり未遂
「どこでもいい」と言ったら「行きつけのバーがある」と誘導され、ボトル代3万円を提示されました。請求が来る前に退席して被害ゼロでしたが、冷や汗ものでした。以来、初回は必ずこちらから仕切りのあるカフェを指定しています。
成功体験談:継続交際に発展したケース
成功事例① 半年以上継続中のRさん(24歳)
初回カフェで「次はどこ行きますか?」とその場で提案したのがうまくいきました。彼女のプロフィールにあった趣味を話題にしたメッセージで返信が来て、初回から話が弾みました。継続交際のコツは「初回当日に次の約束を取ること」だと実感しています。
成功事例② 月2回ペースで会っているSさん(28歳)
マッチング後のメッセージでは仕事・条件の話を一切しませんでした。「どんな食事が好きですか?」など相手の話を聞くことだけに徹した。会ってから自然に関係が深まり、今は月2回のペースで続いています。
ラブアンで出会える女性の実態
1年間で会った女性のざっくりした属性
年齢層:20代前半〜30代前半が中心
職業:会社員・フリーター・学生など様々
目的:継続交際希望・食事目的・援デリ業者が混在
写真との一致率:7割程度(3割は多少の差がある)
1年使って感じるラブアンの正直な評価
良かった点:月額制で費用が読める。本人確認があるので最悪レベルの業者は少ない。アクティブなユーザーが多く、メッセージの返信が来やすい。
気になった点:茶飯詐欺・写真詐欺は一定数いる。見分け方を知らない状態で使うと最初の数ヶ月は失敗しやすい。
総合評価として、使い方を知った上で使えば50代でも十分に出会えるサービスです。1年間で20人以上と実際に会えたのが何よりの証拠です。
まとめ:失敗は最初の2ヶ月に集中していた
ラブアンの失敗のほとんどは「知識がないまま使い始めた最初の2ヶ月」に起きていました。プロフィール写真・見分け方・初回の動き方さえ知っておけば、同じ失敗は繰り返しません。この記事が、これからラブアンを使う方の最初の2ヶ月を短縮する参考になれば十分です。
📝 著者ヒロのパパ活費用の原資について:【実録】月110万円のFXスワップ収益でパパ活費用を全額賄う話
📌 ラブアンを試してみる(PR)
💬 ヒロの一言:1年以上使い続けて、月に複数名の女性と継続的に交際できています。本人確認あり・月額制で安心して使えます。
まず料金・プランを確認するだけでもOKです






コメント