この記事を書いた人:ヒロ(50代・会社員)
ラブアン歴1年以上。月に複数名の女性と継続的に交際中。実体験をもとに50代男性向けの情報を発信しています。
「ラブアンで本当に質の高い女性と出会えるの?」
「50代でも知性のある女性とお付き合いできるの?」
「実際の体験を読んでみたい」
今回はラブアンで出会ったSさん(25歳・大学院生)との3ヶ月の体験をお伝えします。彼女とは3回のデートを経て継続的な関係になりました。出会いから関係構築までの全プロセスを正直に書きます。
Sさんとの出会い:プロフィールに惹かれた
ラブアンのプロフィール検索でSさんを見つけたのは、平日の昼休みでした。25歳の大学院生で、専攻は経済学。プロフィールには「経済の話ができる落ち着いた方とお話したい」と書かれていました。
「これは私のことかも」と思ったのが正直なところです。普段の仕事で経済関連の話題を扱うことも多く、私からアプローチしない理由がありませんでした。
最初のメッセージで意識したこと
50代男性が若い女性に最初のメッセージを送るときは、テンプレートのような文章だと埋もれます。私が送ったメッセージはこうでした。
📩 実際に送ったメッセージ
「はじめまして。経済学を専攻されているとのこと、興味深いです。最近の金融政策をどう見ていますか?もし機会があれば、ゆっくりお話したいです」
ポイントは「相手のプロフィールを読んだ証拠」+「具体的な質問」+「気軽な誘い」の3つです。
翌日には「ご連絡ありがとうございます。経済の話ができる方は珍しいので嬉しいです」と返信が来ました。
初デート:カフェでの2時間
2週間のメッセージのやり取りを経て、初デートの日が決まりました。場所は仕切りのある落ち着いたカフェ。私は20分前に到着して席を確保しておきました。
Sさんは時間ぴったりに現れました。プロフィール写真と実物のギャップはほぼなし。清楚な雰囲気で、知性を感じる目元の女性でした。
📍 50代の余裕の見せ方
早めに到着して席を確保し、女性が来たら立ち上がって挨拶する。これだけで「育ちの良さ」が伝わります。50代の余裕として自然にやれば違和感なく演出できます。
会話は経済の話から始まり、彼女の研究テーマ、将来の夢、最近読んだ本の話と広がっていきました。私はほとんど聞き役。質問を投げては相槌を打ち、「もっと聞きたい」という姿勢を貫きました。
2時間があっという間でした。お会計を済ませて、別れ際に封筒を手渡しました。Sさんは「またぜひ」と言ってくれて、その夜にLINEで「今日は楽しかったです。次回も楽しみにしています」とメッセージが来ました。
2回目のデート:関係が深まる
2回目のデートは2週間後。ゆっくり話せるレストランで食事をしました。1回目の時点である程度お互いを知っていたので、会話はより深いものになりました。
Sさんは「ヒロさんって本当に話を聞いてくれますよね。同年代の男友達はみんな自分の話ばかりで」と言ってくれました。これが50代男性の最大の武器なのです。「聞き役に徹する余裕」は20代男性にはなかなか持てません。
3回目以降:継続的な関係に
3回目のデート以降、Sさんとは月2〜3回会う関係になりました。デートの中身は様々ですが、毎回「経済の話」が会話の入り口になっています。
Sさんとの関係で気づいたのは、「相手のプロフィールに合わせた話題作りができれば、知性のある若い女性とも自然な関係を築ける」ということでした。これはラブアンの登録者層が幅広いからこそできることです。
Sさんとの体験から学んだ3つの教訓
教訓① プロフィールを丁寧に読む
プロフィールには相手が「話したいこと」が書いてあります。それに合わせたアプローチをするだけで返信率が大きく変わります。
教訓② 50代の「余裕」を活かす
早めに到着、立ち上がって挨拶、聞き役に徹する。これは20代男性にはできない50代だからこその武器です。
教訓③ 自分と価値観の合う女性を選ぶ
何でもかんでもアプローチするのではなく、自分の知識・経験を活かせる女性を選ぶ。長続きする関係はそこから生まれます。
まとめ:ラブアンは「価値観の合う女性」と出会えるサービス
Sさんとの3ヶ月の体験から実感したのは、ラブアンには知性のある若い女性も多く登録しているということです。プロフィールをしっかり読んで、自分と価値観の合う女性を選ぶだけで、50代でも質の高い出会いが実現できます。
「若い女性=軽い」という先入観は捨てた方がいいです。25歳の大学院生と経済の話で盛り上がる関係は、ラブアンに登録していなければ絶対に生まれませんでした。
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