これまでパパ活で20人近い女性とお付き合いをしてきましたが、最近一つの「法則」に気づきました。
それは、「ディープキスを嫌がる女性とは、決して長続きしない」ということです。
体の関係は持てる。サービス精神もある。
でも、唇を重ねようとすると、スッと顔を背けたり、頑なに口を開かなかったりする…。
「たかがキスでしょ?」と思うかもしれません。
しかし、私たち50代がパパ活に求めているのは、単なる性欲処理ではなく「心を満たしてくれるバーチャルな彼女」です。
今回は、キスがパパ活における「恋愛ごっこ」の質をどう左右するかについて、私の持論をお話しします。
1. キスは「ビジネス」と「疑似恋愛」の境界線
残酷な現実ですが、女性にとって「セックス」は仕事として割り切れても、「ディープキス」は生理的に受け付けない相手とはできない、というケースが多いです。
風俗でも「キスNG」のお店が多いのがその証拠です。
つまり、キスを拒まれるということは、無言のうちにこう言われているのと同じです。
「あなたは私のスポンサー(客)ですが、男としては見ていません」
この線を引かれた瞬間、どんなに相手が美女でも、私の心は急速に冷めていきます。
私たちは高いお手当を払って、ほんのひと時の「愛されている錯覚(夢)」を買っているのです。
その入り口であるキスを拒絶されたら、夢から現実に引き戻されてしまいます。
2. 「バーチャルな彼女」に求めているもの
私が長く続いている女性たちには、共通点があります。
それは、「恋人のような情熱的なキス」をしてくれることです。
もちろん、それが「演技」であることは百も承知です。
しかし、その演技を完璧にこなしてくれるプロ意識、あるいは「このおじさんならキスしてもいいか」と思ってくれる少しの好意。
それがあるだけで、こちらの満たされ方は天と地ほど違います。
- キスがないセックス = 一方的な排泄行為(虚しい)
- キスがあるセックス = お互いの存在を確かめ合う行為(癒やされる)
50代にもなると、ただ若い体を抱くだけでは満足できなくなります。
肌を合わせ、唇を合わせ、「自分はまだ男として受け入れられている」という安心感が欲しいのです。
3. キスの相性は「損切り」のサイン
もし今、あなたが定期的に会っている女性がキスを嫌がるそぶりを見せるなら、その関係は長くは続かないでしょう。
遅かれ早かれ、あなたが虚しさを感じてフェードアウトするか、相手が苦痛を感じて去っていくかです。
私は最近、初回のデートや大人の関係に進む際、「キスの相性」を最重要視しています。
どんなに容姿がタイプでも、キスが淡白なら「ご縁がなかった」と割り切る。
逆に、見た目が普通でも、とろけるようなキスをしてくれる子は、何ヶ月も、時には1年以上大切にします。
まとめ:妥協せずに「心」を満たそう
パパ活は恋愛ではありません。
しかし、恋愛のような「心の充足」がないと、高いお金を払う意味がありません。
「おじさんだから仕方ない」と諦めないでください。
あなたのことを受け入れ、恋人のように接してくれる女性は必ずいます。
ディープキスは、二人の親密さを測るリトマス試験紙です。
これからは、心も体も満たしてくれる相手だけを大切にしていきませんか?
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