「パパ活のお手当、いくら渡せばいいのか分からない…」
「ネットの相場表通りに提示したら断られた、あるいは残念そうな顔をされた」
そんな経験はありませんか?
パパ活市場の相場は生き物です。ネットの古い情報や、女性側の希望額を鵜呑みにしていると、痛い目を見ます。
今回は、アプリと交際クラブの両方を使い倒している私(50代・会社員)が、実際に現場でやり取りしている「リアルなお手当相場」を暴露します。
綺麗事は一切抜き。「これで会えるし、これで継続できる」という現実的な数字をお伝えします。
1. 顔合わせのお手当(お茶・面接)
まずは初対面の「顔合わせ」です。ここはアプリか交際クラブかで戦略が変わります。
アプリ(ラブアン・ペイターズ等)の場合
結論:1万円(1)を提示すべきです。
正直なところ、男性心理としては「まだ好みのタイプかも分からないし、交通費程度の5,000円(0.5)で済ませたい」と思うのが本音でしょう。
しかし、経験上「0.5」で釣れる女性に、当たりの確率は極めて低いです。
ルックスが良く、まともな感覚を持っている女性は、他の男性から「1」を提示されています。
ここで5,000円をケチると、売れ残りの地雷女子しか集まりません。素敵な出会いを求めるなら、最初の「1」は必要経費と割り切りましょう。
交際クラブ(ユニバース倶楽部等)の場合
結論:一律1万円(1)と決まっています。
ユニバース倶楽部などの高級交際クラブは、男性が支払うセッティング料とは別に、当日の女性へのお手当(交通費)は「1万円」とルールで決まっています。
「いくら渡そうか…」という変な駆け引きや交渉が一切不要なので、精神的にはこちらの方が圧倒的に楽です。
2. 食事デートのお手当
顔合わせがうまくいき、次は食事デート。ここでの相場観は以下の通りです。
基本相場:1万円(1)
基本的にはこれでOKしてくれる女性が多いです。
しかし、中には「2万円(2)」を要求してくる女性もいます。モデル級の美女や、港区女子系に多いパターンです。
「食事2」女子は避けるのが無難
私の経験上、食事だけで2万円を要求してくる女性は、プライドが高く、「楽しませてもらって当たり前」というスタンスの子が多いです。
高いお金を払ったのに、会話が盛り上がらず面白くない…というケースが多々ありました。
また、そういう女性は決まって「高級店」を指定してきます。
私は、「カジュアルなお店でも笑顔で楽しんでくれる子」が好きです。食事お手当は「1」で、店選びの感覚が合う女性を探すのが、長く続けるコツです。
3. 大人の関係のお手当
いよいよ深い関係になる場合です。
ネットでは「3」からOKという情報もありますが、素敵な女性と長く付き合いたいなら、もう少し予算を見る必要があります。
私の許容範囲:4万円〜6万円(4〜6)
アプリと交際クラブの違い
- アプリ(ラブアン等):「4」でOKしてくれる子が多いです。
- 交際クラブ(ユニバース等):「5〜7」を希望する子が多いです。
私は本音では「4」で抑えたいところですが、選択肢を狭めたくないので「6までは許容範囲」としています。
「5希望」と言われて「じゃあ無理」と断っていては、せっかくの出会いを逃してしまいます。
【秘訣】気に入った子には「昇給」を
現在、私には定期的に会っているお気に入りの彼女がいます。
彼女との条件は「4」でスタートしましたが、とても相性が良く性格も良いので、次回から「5」にアップしてあげようと考えています。
最初から高額を出す必要はありませんが、「この子は手放したくない」と思ったら、自分からお手当を上げてあげる。
これが、50代のパパが若い女性と良好な関係を長く続けるための最大の秘訣かもしれません。
まとめ:自分に合った戦場を選ぼう
お手当の相場は、使うサービスによっても変わります。
■ コスパ重視で、交渉も含めて楽しめるなら「ラブアン」
お手当「4」前後で探せるので、数多く会いたい人に向いています。
👉 ラブアン(Love&)公式サイトを見てみる
■ 交渉が面倒で、確実な美女と会いたいなら「ユニバース倶楽部」
お手当は少し高め(5〜)ですが、顔合わせの金額が決まっており、変な駆け引きで消耗しません。
👉 ユニバース倶楽部公式サイトを見てみる
自分の予算とスタイルに合わせて、無理のないパパ活ライフを楽しんでください。
※この記事はプロモーションを含みます。



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