「パパ活アプリといえば、ペイターズ(paters)が最大手でしょ?」
「とりあえず会員数が多いところに登録しておけば間違いないよね」
そう思って登録したものの、「全然マッチングしない」「いいねが返ってこない」と悩んでいる50代男性は非常に多いです。
断言します。
50代の普通のサラリーマンが、ペイターズで戦うのは「無理ゲー」に近いです。
今回は、実際に両方のアプリを課金して使い倒した私が、
「なぜ50代にペイターズは厳しいのか」
「なぜ50代にはラブアン(Love&)がおすすめなのか」
その決定的な理由を、実体験ベースで解説します。
1. ペイターズは「30代・40代の若手富裕層」の戦場
ペイターズは確かに会員数が多く、可愛い子も多いです。
しかし、それ以上に「ライバル(男性会員)」が強すぎるのです。
ペイターズの男性会員のボリュームゾーンは、30代〜40代のIT社長や若手経営者、外資系エリートたち。
彼らは「若くて」「お金があって」「話も面白い」です。
20代の女性から見て、以下の2人が並んでいたらどちらを選ぶでしょうか?
- Aさん:35歳、IT企業役員、年収3000万、プロフィール写真がオシャレ
- Bさん:56歳、会社員、年収1000万、顔写真なし
悲しいですが、Bさん(私たち)は「いいね」を送っても視界にすら入りません。
ペイターズは、スペック最強の猛者たちが集まる「レッドオーシャン」なのです。
2. ラブアンは「動画」で人柄が見える「50代の楽園」
一方で、私がメインで使っている「ラブアン(Love&)」は、空気が全く違います。
ライバルが強くない(ブルーオーシャン)
ラブアンの男性層は比較的高めで、落ち着いた方が多いです。
そのため、50代でも「若すぎる」と弾かれることが少なく、「頼りになる大人の男性」として戦えます。
「動画プロフィール」が50代の武器になる
ラブアン最大の特徴は、女性がプロフィール動画を載せていること。
写真加工で盛った「パネマジ女子」を見抜きやすく、動画の雰囲気から「素人っぽさ」「愛嬌」を判断できます。
また、こちらも動画や音声でアピールできるため、年収などのスペックだけでなく「声のトーン」や「優しそうな雰囲気」で女性を安心させることができます。
これは、スペック競争で不利な50代にとって大きな武器です。
3. 一目でわかる!ペイターズ vs ラブアン比較表
それぞれの特徴をわかりやすく表にまとめました。
| 項目 | ペイターズ | ラブアン |
|---|---|---|
| 会員数 | 圧倒的に多い | 発展途上(穴場) |
| 女性の質 | プロ・セミプロ多い (モデル級もいる) |
素人・OLが多い (親しみやすい) |
| 男性ライバル | 激強(若手富裕層) | 普通(50代も多い) |
| 50代の勝率 | △ 苦戦する | ◎ 勝ちやすい |
結論:自分の「戦う場所」を間違えてはいけない
あなたがもし、「年収5000万以上で、見た目も30代に見えるイケおじ」なら、ペイターズでも無双できるでしょう。
しかし、私のように普通の50代であれば、戦う場所を変えるだけで、出会いの数は劇的に増えます。
「最大手だから」という理由だけで、レッドオーシャンで消耗するのは時間とお金の無駄です。
50代が輝ける場所で、賢くお相手を探しましょう。
【50代におすすめの「勝てる」場所】
■ ライバルが弱く、素人と出会いたいなら
私が実際に多くの出会いを得ているのはこちらです。動画で雰囲気もわかります。
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■ そもそもライバルと戦いたくないなら
「メッセージのやり取りすら面倒」「確実に会いたい」という方は、競争がない交際クラブが最適です。
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ラブアンで実際に会うための「プロフィール」の作り方はこちら。
▶ 【コピペOK】パパ活でモテるプロフィールの書き方!50代でも20代と会える自己紹介文の例文
※この記事はプロモーションを含みます。

。男はおじさん、女は20代。日本人で。アイキャッチ画像_20260113_212410_0000-120x68.jpg)
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